今回のインタビューは男性の方。
自我も生活も確立したおじさまが何を理由に大森さんを追い続けるのか。
お話をしていて、とても純粋で美しいファン像を見ることができたと思っています。


そうそう、以前ツイッターでも書きましたけれども男性の応募が微妙に少ないのでご興味のあるかた良かったらぜひ。大人も子供もおにーさんもおっさんとも話をしてみたいのです。


そして、先日の実験室で大森さんから「全部読んでるよ!当たり前じゃん!」と言っていただきました。ひえー!ありがたや!
でも面白いですよねこの人たち。と我ながら。

結構前のことですが、ブログについて人に褒めていただいたことがあったときに「いや、そんなたいしたもんじゃ…」みたいな感じでしどろもどろしていたら笑いながら「そんなんなら辞めちまえよぉー」って言われたのをいつも思い出します。

面白くないですかこの試み!どや!どや!
「誇れるものを持ちなさい」より、「ドヤ顔出来るものを持ちなさい」の方がハードル低くてなんかいいですよね。

あぁ長くなってしまった。お待たせしました。
はい、本編!どや!
 

f…fulupatiさん
ふ…ふじーよしたか(音楽八分目)

ふ それでは宜しくお願い致します!
とりあえず簡単な内容で結構なので、自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか?

f  はい。40歳代で既婚者です。
子孫より趣味を優先させたくて、嫁も同じタイプなので、子供は作らずに二人とも仕事をしながら、自分の稼ぎでそれぞれの趣味を楽しんで暮らしています。
洋楽ファンを長年やってて、邦楽はあんまり聴いてなくて。
邦楽だと具体的に言うとサンボマスターのセカンド(『サンボマスターは君に語り掛ける』)が非常に好きです。あとはハイエイタス、ブランキー(ジェット・シティ)の初期とかも。高校生の頃は、スターリンも聞いてました。
基本的には洋楽でずっと育ってるので、フジロックに毎年、嫁と一緒に行ってます。そのきっかけで大森さんをきっちり認識したんです。

ふ その前まではなんとなく名前は知っていたと。

f  はい。名前は知ってて、音源も持ってました。オオモリヤスコって読みながら認識してたレベルですけど。
ライブ盤(『2012Live 「音楽を捨てよ、そして音楽へ」』)が、近所の中古屋さんで1500円で売ってたんです。そのお店って滅多にプレミア価格付けないんです。その店でプレ値って事は、かなり高評価なんだなって。それでなんとなく手に取って買ったのが最初で。
歌詞や単語が面白くて、フックとして、まず言葉が耳に残りました。

それでフジロックのタイムテーブル見てたら「あれっ?見たことがある」ってなって。生で演奏するのを聴いてみたら非常に良かったんです。
ただ最初にインディー盤を買ったのと、フジロックで小さめのステージで見たので、ずっとインディーのアーティストだと勘違いしてまして、フジロックで見かけてからその後は空白なんです。
まさかavexからメジャーデビューしてるとは思わず。

ふ そもそもそのCDを最初に手に取る前は全く知らなかったんですね。

f  そう、全く偶然。そのお店で、珍しく強気な値段がついてただけの理由。
だから、なんだか本当に分かんないですよね…びっくりです。笑

ふ そこからぱったり間が空いて…その間音源とかはたまに聴いてたりしたんですか?

f  いや、あまり。そのインディー盤以外が流通しているのを知らなかったです。インディー盤はライブハウスで買うのが基本ですから。
(フジロックの後)ヤフオクをちらちら覗いてたら、実験室のチケットが売りに出ていて…。
ちょうど都合が合う日のチケットだったので、それで見てみようという。
最初に見たのはフジロックだけど、実験室が現場デビュー。笑

ふ 実験室!それって結構珍しいパターンじゃないですかね。笑

f  フジロックではギター一本で縦横無尽にあちこち動き回ってて迫力が凄くて。その年の三日間で一番面白かったのが、僕は大森靖子だったんです。
フジロックは仲間4人で、車をシェアして行くんです。会場内では別行動ですけど。会場から宿への帰り道で、車の中で「今日これ面白かったよ」なんて喋りながら帰るんですけど、結局三日間で一番良かったの何?って話になって、僕は一人だけ大森さんを見ていたので、「大森靖子が一番良かった」って言って。
その時に「サンボマスターの山口の勢いがあるときに一人で弾き語りをやったらああいう感じになるかな」って言ったんです。とにかく迫力が凄かったっていうのを話していました。
だから最初のインパクトはそれですね。あの迫力というか説得力は凄かったです。一人でこれだけ!っていうのがちょっと信じられなくて。

ふ そもそもライブに行くこと自体はもともと抵抗はなかったんですね。

f  はい。洋楽でもライブに行ってて。逆に、今は少し慣れましたけど、アイドル属性が全く無くて。
フジロックではサイリウム配ってたんです。「PINKっていう曲をこれから演奏するので、その時に折って下さい」ってスタッフの方か誰かが、来る人来る人に手渡してたんです。
でもPINKって曲を知らなかったので、マヌケなタイミングでパキッと折っちゃって。しかも折り方もよく分かってなくて。笑
そのときに「人生初サイリウム!」ってピンクのサイリウムの写真をFacebookに上げたのを覚えてます。

ふ へぇー!なんだか素敵ですね。

f  その時は、まさか後にサイリウム(処女膜再生ステッキ)を買うとは思ってなかったですけど。笑

ふ フジロックというと、炊飯器でお米配ってたときですか。

f  そうです。やっぱりそれが有名ですけど、僕前の方にいたので後ろから向かってきている大森さんが全く分からなくて。
前(ステージ上)にはコショージさん(コショージメグミ Maison book girl)が立ってたじゃないですか。だからコショージさんのことを大森さんだと思っていて。笑

ふ あー確かにそうなりますね。笑

f 随分ルックス変わったなあ…!って見ていて。笑
歌い始めないなって見てたら後ろがざわざわしていて、人垣からから、にゅっと大森さんが出て来た感じで。だから炊飯器でお米配ってたっていうのは見れてないんです。



~だってあんなの売れるはずないじゃんって~


ふ 不思議というか印象的なのは、ライブに行くことに抵抗はなかったとしても次の現場がいきなり実験室っていうことなんですが。振れ幅がすごいですよね。
トークイベントじゃないですかあれは。ライブじゃないところにまず行こうと思ったのは…?

f  とりあえずバンド演奏というよりはソロで弾き語りをしている大森さんを見たくて。多分そのときに弾き語り公演が無かったんだと思います。あとは日程が合ったというのが(一番の要因)。
ロフトプラスワンっていうハコも前から行っていて。なかなかテレビに出ない話とか、そういう話を聞けるのが好きだったので、それで親和性はありました。

ふ そうだったんですね。じゃあ結構自然な流れだったと。

f  面白いライブをやる人がロフトプラスワンで話をするんだったら、絶対面白いはずだっていう。
当時から、生の大森さんを近い位置で見られるっていうのは、面白いと思って。

ふ ライブでの大森さんをまず見て、そこから話す大森さんとか実際接触する大森さんって相当なギャップがあると思うんですけれども、その辺りの印象ってどうでしたか?

f  歌詞から繊細なイメージがあって、言いたいことも言えないような、もじもじした感じに勝手に思ってたんですけど、ライブ同様にダイナミックで豪快な発言が多くて。

ふ そうですよね。確かに。笑

f  話だけでピンと来て、とどめに最後の演奏でズバッとヤられてしまいました。

ふ そこからちょこちょこ現場に行かれるように?

f  行ける場合は全て行ってます。DMMアワード出演時に、手動録画を嫁に頼んだときは、怪訝な顔をされました。パソコンのハードディスクの容量が少なくて、録りっぱなしにできなかったんです。

ふ そこまでさせている理由ってなんなんでしょう?

f  うーん、やっぱり本当に毎回違うので。
いつも完璧じゃないです。でも良いときはすごく良いので、今見ないとっていうライブ感がそうさせるというか。

ふ 何か印象に残っているライブはございますか?

f  どれって言われたら難しいですが、やっぱり自分にとってはフジロックで初めて見た衝撃が一番大きいです。

ふ 周りのお客さんの反応も含めてですかね、やはり。

f  あると思います。はっきり言ってフジロックではかなり浮いてました。でもお客さんは結構いましたね、今思うと。

ふ そう言えばいきなり結構前の方で見たんですね。

f  そう、元々かなり気にはなっていたんです。
ただ、とにかく狭めなステージで。フジロックの日高(正博)っていう主催の人がいるんですけど、その人が気に入ると、インディーズのアーティストも小さなステージに出演させるんです。だからそのパターンかと思い込んでて。
まさかavexっていうのは。語弊を恐れずに言うと、だってあんなの売れるはずないじゃんって思ってました。ぶっとびすぎてて。



~音数は少ないですが、音楽の情報量が多い~


ふ 短い期間ではありますが、現場に通い続けて、大森さんの何か変わったと思うところとかってありましたか?

f  私見ですけれども、やっぱり出産前後で印象が変わりました。周りのことを優先させるというか。後輩を立ててあげる、引っ張ってあげる行動が増えたような気がします。

ふ 周りを巻き込んで一緒にのし上がっていく感じっていうのはありますよね。

f  実験室のあとに、根本宗子さんの演劇(大森さんが参加した『夏果て幸せの果て』)に行ってるんです。
その演劇もすごく良くて。色々手を出す人だな、面白い人だなって思いました。

ふ だんだん音楽に限らず人柄そのものにも。

f  その頃にはもう人柄も含めて理解したいような…完全にファンモードですよね。

ふ ちなみに他に今追っているものってあったりするんですか?今まで洋楽がお好きだっておっしゃっていて、まあ来日するタイミングはあれど。

f  あれほど追ってるっていうのは、他にはないです。根本さんの演劇と、とあるインディーバンドを必ず見るくらい。

ふ じゃあ過去に通ったようなものは…?

f  プリンスは80年代から90年代頭まで、ブート(海賊版)を含めてかなり聴いてました。当然在宅で。
そのあとはフランク・ザッパってアメリカのミュージシャン。非常に凝った曲をやる人で、ドゥーワップから現代音楽まで、振れ幅が広すぎて癖がありますけど、良いアルバムは抜群に良いんですよね。
ちょっとマニアックな音楽が元々好きだったっていうのはあります。
密室性が高いというか、凝った音が好きっていうのはありますね。

ふ その点弾き語りというのはシンプルではありますけれども…。

f  弦6本で音数は少ないですが、音楽の情報量が多い。大森さんの場合リズムが…一番魅力を感じているのはリズム感です。
同じ曲でも、一曲の中でゆっくりプレイしてお客さんの気持ちをぐるぐる動かしながらガッて来たりとか、演奏の緩急が毎回違うんですけど、リズム感がもう凄いんですよね。全然乱れてないんですよ。
ドラムソロってあるじゃないですか。ごちゃごちゃ叩いてるみたいだけど、すごく上手い人って、勘どころのリズムは絶対に外さないんですよね。だからその感じだと思います。ぐちゃってやってるようで、リズムのツボをかっちり刻んでる。
ご本人の自覚は分からないですけど、そういう風に洋楽ファンには聴こえます。
作詞の才能はもちろんですけど、一番の才能はリズム感だと思ってます。

ふ こればっかりは天性のものですね。

f  そうですね。練習しても、ダメな人はダメです。



~大森さんが若い人を応援するみたいに、僕もやっぱり大森さんを応援したい~


ふ ちょっと話は変わるんですけど、大森さんっておっさんと少女が好きじゃないですか。
おっさんという呼び方をあえてさせていただくと、おっさんにインタビューするのは実は初めてで、おっさんとして大森さんを見ていて感じるものって、他の世代や性別では感じ得ないものがあるのかなって。

f  もう僕らってある程度生活は確立しているし、正直自殺願望とかもないんですよ。だから普通にサラリーマンやってるし。若干ちょっとアル中なんですけど。
そういう人間から見ても面白いし、おっさん目線というか、僕の場合は大森さんをプレイヤーとして毎回見ていて、飽きないし新鮮だし…。だから若い人とはちょっと違うかも知れませんね。

別のファンの方が、「大森さんに救いを求めているわけではない」っていうようなことをツイッターで呟いてらっしゃって。同感したのでリツイートしたんですけど、別に大森さんに救ってもらいたいわけじゃないです。けれどもやっぱり居て欲しいですし。

ふ 救いとは違うんですね、それは。
こういうインタビューをしたりツイッターを見てたりすると、他の重たい子は崇拝に近いような見方をしているような人もいて。やっぱりそれとは根本的に違うと。

f  違います。すごく尊敬していますし、歌を聴いてて涙が出ることもあります。でも若い人たちみたいなそういう情熱ってのは、この歳ではないです、正直。

ふ それは何の涙なんですかね…?

f  分かんないんですよねぇ…。

ふ ライブで見ていると、やっぱりおっさんでも泣いている人もいますし、その人の人生に沿うような歌詞もあったりするので、人それぞれの照らし合わせがあるのかなと。

f  僕は最近「オリオン座」の歌詞が泣けて。
やっぱり歌詞そのものっていうよりも、素晴らしいことを胸を張って歌える大森さんがいいなってところも。
…でもどうしてなんですかねぇ。

ふ 不思議なんですよねぇ。

f  歌詞そのもので半分泣いてますし、そのことを歌えるあの人の強さとか、そこで半分ですね。
大森さんは、大森さんにとって正しいと思っていることを、すごくキチッと歌ってくれるので、そこが良いです。
やっぱりああいう人にはいてほしいし、応援したいしお金も払いたいっていう。それだけの理由を合わせていくと、現場に行くしかないと。
変な話ですけど、サイリウムって正直興味ないんです。だけど焚いた方が本人が喜んでくれると思うから。最近は周りの人との一体感を楽しめるようになってますから、全然大丈夫ですけど。

ふ そうか、今までアイドルのアの字もないような状態でしたもんね。そうなると握手会とかにも初めて参加する形になるわけじゃないですか。

f  ええ。あれは正直お金を払いに行ってます。もちろん握手出来る喜びは当然ありますけど。
こう言っちゃあれですけど、同じアルバム十何枚買って、三万いくら使うとか、普通はしないですよ、握手のためには。お金余ってないし。
でもやっぱり売れてほしいし、大森家に幸せになってほしい。トンさん(大森さんのお子様の通称)とか旦那さんとか。
大森さんだけ幸せでもしょうがないなって。そこで具体的に何をするかと言うと、CDを買う!っていう。
それでavexとかで発言権が少しでも上がって、大森さんがやりたいことがやれるんなら、ファン冥利に尽きるというか。
おっさんサイドとしてはそれしか無いので。もっと積んでる方に言わせると、全然甘いですけど…。

ふ いやいやいや。笑

f  でも出来る範囲で出来ることっていうと、現場に行ったりCDを買ったり…で職場で白い目で見られながらCD配ったり。笑

ふ そうですね。笑
でもそれで聴いてくれる人がもし増えればwin-winですもんね。

f  本当にそうです。だって家に積みあげてあっても何にもならないし。
だったら一回でもプレーヤーでかけてもらうのがいいと思うので。

ふ 前リツイートで回ってきたことですけど、「ヲタクが経済を回しているように言うけど、経済的な観点からみたらアニメ業界とかフィギュア業界なんてたかが知れたものだから違うんじゃない?」って言うようなツイートがあって。でもその答を聞けたような感じがします。
日本全体ではなくてもっと小さい範囲で、その人が幸せになればいいっていう気持ちがお金を出すことに繋がるっていうのは真っ当なような気がして。

f  岡田斗司夫って有名な方が、「おっさん世代はサブカルに関して恩恵を受けてるんだから、お金を落として現場に潤いを与えないといけない立場なんだよ。恩返ししないとね」っていうことをおっしゃっていて。
その発言はすごく正しいと思っていて。もちろん気に入らない事には払いたくないけれども、力になれそうだって思うことだったら。
大森さんが若い人を応援するみたいに、僕もやっぱり大森さんを応援したいという。たとえ低レベルでも。
今日のインタビューも、自分で何かする力は無いので、何かする人の力になれればっていう理由で来ました。






ふ 大森さんを見ていて受けた影響で、自分が変わったようなことってありましたか?

f  結構あります。
アル中気味ってことをほとんど口外できなかったですね。

ふ もうそれぐらいな重さだったんですか?もっとライトなものかと。

f  はい、精神依存です。身体依存まではいってないんですけど。

ふ それが軽く話せるように。

f  ええ。自分にとっては大きな変化です。
大森さんって結構言っちゃうじゃないですか、ストレートに。だから大森さんのファンの方とかには普通に言えてます。職場では言ってないんですけど。

ふ 前インタビューしたファンの方も「○○好きに悪い人はいないっていうけど、大森さん好きなんだって言われたらなんか許せる感じがする」って言っていて。

f  共感できます。
あと、結構自由にやっていいんだと。面白いと思ったことはどんどんやろうと。今回のインタビューもそうですけど。
リリイベのときに、ちょこちょこメッセージボードみたいなものを作って持って、本人と記念写真撮ってみたりとか。職場で昼休みにガーッと、書いたり貼ったり。職場付近の百均に行って素材探してちゃかちゃかやったりとか…楽しいですね。

ふ 自分も楽しいと。

f  楽しいですね、はい。
リリイベに行って、そんなおかしな振る舞いをするっていうのは、前の自分では考えられなかったので。

ふ 自分でも何かしらのデトックスになっているわけですね。

f  そうですそうです。
当時は現場で知ってる方はいなかったので、完全に浮いてて。よくあんな行動力あったなっていう。完全に大森さんに影響を受けてますね。



ふ そろそろシメに入るのですが、ファンの方それぞれに推し曲を聴いていまして…。

f  うわー…推し曲…!(黙考)
…一番最初に深く入ってきた曲が「君と映画」なんです。あれ歌詞が好きで。
僕あんまり歌詞は頭に入ってないんですけど、自分を操ってるヒットラーみたいなものがいるっていうくだりがすごく好きで。テレビとかお金とかだと思うんですけど、すごい腑に落ちるというか、自分がモヤっとしたところを言語化してくれてスッキリしたという。
そういうことを歌いながら一方で、触れ合いの楽しさみたいなものもあって。
自分の日常には結構マッチしているというか…あの2つの感じが、同居してる感じが。

ふ 生々しいですよね。

f  うん。ヒットラーに操られてる自分と、恋人のことしか目に入ってない自分が、ちゃんと両方入ってるじゃないですか。それって自分の実生活にもシンクロするところがありまして…みんなそうじゃないかなって思うんですけどね。
狂った世の中をクールに俯瞰しながら、自身も恋愛という狂気の状態にいる、冷静に狂ってる感じがすごくいいなと思います。
大森さんは自著(「かけがえのないマグマ」)で、恋愛のくだりを日常オチと著してますけど、僕にとって恋愛は狂ってる状態なんで。ファンの勝手な解釈ですが、楽しんでいる分には、大森さんは許容してくれると思ってます。





ふ ありがとうございます。
それではこれで以上です、ありがとうございました!

f こちらこそ、珍しい経験をさせていただいて。ありがとうございました。